Cogito Ergo 住む

 
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さっき初めて「アクセス解析」とやらの管理画面を見てみたら、
「検索キーワード」という項目があるのを見つけました。
どんなキーワードで来てくれたりしてるんだろうと
わくわくしながら見ると、その中に「外人おしり」という単語を発見。

・・なんか、申し訳ないです。
ググってみたら、このブログがヒットしちゃって、つい見に来たら・・
「猫かよっ!」
・・さぞやシラけたことでしょう。

それにしても、そんなワードになんで引っかかったんだ?と気になり、
私も検索してみたら「Cogito Ergo 住む - にほんブログ村」でヒット。

「黒猫CogitoとErgoの住む家の写真と日常 猫,MIX黒猫,猫 写真,ハンドメイド,
... エルも前猫ダダもおしり(正確にはおしりの穴)が薄ピンクと肌色の中間、
って感じの色です(でした)。が、コギは外人のような白い肌色ベースで
真ん中がグレー。・・」
「コギのおしり」の記事でした。

よく読まずに(特に前半を)来てしまったんだろうか。
よっぽど焦って「外人おしり」を探してたのね・・ごめんね、紛らわしくて。

Comment

2009.05.01 Fri 08:36  |  昨夜は「ほっといてください」だった>いちさん

で、引っかかったのは、コギが爪切りから逃れて
ソファーの下で胡散臭い目をしてる写真の記事。
憂鬱になっちゃったかなぁ、大丈夫だったかなぁ。

楽しいもの検索してたりして、予想外のとこに
迷い込むと嬉しくなったりするけど、この2人に
関しては、腹立ったりしたんだろうか。

> コギちゃんのお尻の方がレアだと思うのだが。
そう言ってくれる人は少数派だとは思うけど(笑

> わたしは「確定申告」で検索してて
> フクロウを飼ってる人のブログに迷い込んだことが。
> いやー面白かった!!うっかり読みふけっちゃったよ(笑
フクロウを飼ってたって確定申告したりするもんねぇ。
そんなに面白かったなら読んでみたいわ。

> アクセス解析してないなー。やってみよっかしらん。
うん、意外なものが見つかって楽しいかもよ。

> それより連日更新、スバラシイ!(☆o☆
今回のGWは毎日更新目標にがんばる・・つもり。
(ネタがあれば)

> やー、なんかハルと一緒に休み癖が付いちゃってなあ・・・はっ、やるやる!がんばる(笑
そうだよ、あの桜の写真がいくらきれいでも、
そろそろ違う写真も見たいよ。
嫌じゃなければカラー付きで不機嫌がに股の
ハルちゃんとか。

2009.04.30 Thu 20:06  |  薄ピンクとか危険ワードなのか?

真剣に「外人おしり」で来られてもなあ・・・
気をそいだとしたら気の毒だよねえ。
コギちゃんのお尻の方がレアだと思うのだが。

わたしは「確定申告」で検索してて
フクロウを飼ってる人のブログに迷い込んだことが。
いやー面白かった!!うっかり読みふけっちゃったよ(笑

アクセス解析してないなー。やってみよっかしらん。
それより連日更新、スバラシイ!(☆o☆
やー、なんかハルと一緒に休み癖が付いちゃってなあ・・・はっ、やるやる!がんばる(笑

2009.04.30 Thu 15:30  |  笑っちゃかわいそうですって~>@naoko さん

> ぶふっ!たまらず吹き出しちゃいますねえ。
笑わないであげてくださいな。
たぶん先方は真剣だったはず。
だから、かなり意気消沈、落胆して去って行ったと思うんですよね。
悪いことしたなぁ(苦笑

> いや、こうして見るとアブナイ記事だったのかしら。くくくくく。
ちらちらっとだけ速攻で単語を拾い読みすると
見方によっては若干、誤解を招くような気も・・?

> だけど、猫ってどーしてあんなにアナルを誇示するのかしら。
ほんとほんと。
でも、そこがサイコーにかわいい、と猫尻フェチの私は思います。

2009.04.30 Thu 13:41  |  

ぶふっ!たまらず吹き出しちゃいますねえ。
いや、こうして見るとアブナイ記事だったのかしら。くくくくく。
だけど、猫ってどーしてあんなにアナルを誇示するのかしら。
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Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

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どうも私はお台場とか汐留とか、ああいう 再開発系エリアが好きになれません。(もし住んでいる人がここに遊びに来てくれていたらごめんなさい。) 田舎者と思われるかもしれませんが、 六本木ヒルズも嫌いです。 青山だって西麻布だって麻布十番だって、 やっぱり昔の方が良かった。 笄町や霞町なんて雰囲気あったもんなぁ。   今じゃ神楽坂の裏道とか代官山の一部や下町にしか、 その土地の空気を感じられなくなった気がする。 もちろん狭くて地価の高い東京のどこも かしこもを、いかにもっと収益を上げられる エリアに変貌させブランド化できるかは、 一部の企業にとっては死活問題だと思うけど、 Produced by・・と海外著名建築家をゼネコンが 引っ張って来てコーディネーションし、周辺環境 との調和も考えず、似たり寄ったりな高層ビルを 建てるのはもう飽き飽き、と思ってた。 だからと言って、中途半端に個性を主張しようと 大金を投じた挙げ句ちゃちなテーマパークのような建物を 建てられると、それはそれでいたたまれない。 東京のどこかの街に立って、高いビルやその隙間から 見える空を見上げるとき、自分が今どこにいるのか わからなくなる、あのちょっとした不安感と切なさに 似た気持ちは、まるであまり知らない海外の都市で 感じるような居心地の悪い寂しさに近い。 なんで東京はこんなになっちゃったんだろう、と 寂しく手に取った1冊。 とにかくそんなになった理由は少しわかった気がする。(COG)

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猫インテリア・・と言う割には後半は猫以外にも、うさぎ、亀、モルモット、はては金魚まで登場のインテリアブックです。ポストカード付き。 みなさん、いかにもペット飼ってます、という雰囲気なく暮らしているのに、それでいて一緒に暮らしている猫達は幸せそう。ちゃんと一緒に暮らすマナーを教え、猫の嗜好を理解し、必要なものをきちんと与えていれば、人間の趣味も抑制することなく気持ちよく暮らせるんですね。(COG)

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たまりません。ヒントもいっぱい、参考になります。猫用に部屋をカスタマイズしたいと思う方、日本のペット・グッズなどに抵抗のある方はぜひ!(COG)

出版社/著者からの内容紹介 本書は日本で初めて、世界じゅうのいぬとねこのインテリアを1冊にまとめたものです。ひとたび、ペット愛好家のおうちを見ると、そこには専用ベッド、スタイリッシュなペットハウス、壁やドアに施された通り穴、ねこのための階段、ネコタワー、階段下や家具のすき間などデッドスペースの活用etc. 愛すべきペットへの愛情がはっきりとしたデザインとなっていることを目の当たりにすることができます。  本書では、こうしたペットと人間が共存する、先進的なインテリアに対する取り組み例を、パリ、ロンドン、ミラノ、ニューヨークといった海外の主要都市のほか、日本国内からも多数紹介。さらにペットにまつわる各国の最新事情もあわせて掲載しました。また、国内で買うことができるペットハウス、フードボウル、ペットトイetc. 多岐に渡るペットグッズのジャンルの中から、“デザイン重視”で厳選して掲載。   内容(「MARC」データベースより) ペットのデザイングッズ200点紹介、海外のおしゃれないぬ・ねこルーム大公開、ペットのためのセレクトショップやLOHASなカフェなどのトピックほかを掲載する。 出版社からのコメント 巻頭には、MoMAでも認められた“アニマルラバーバンド”を封入するなど、まさに充実の1冊に仕上がりました。

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これが私が買ったクリアファイルのNOROちゃんの本です。ヨーロッパ各国を飼い主夫婦と旅して撮った写真がいっぱい。飛行機乗せられたり、ちょっとかわいそーとも思ったけど、こんな素敵な写真が撮れるなら試してみたい気も・・私だけじゃなく、黒猫飼い主さんならその気になりそう。(COG)

生花店の看板猫「ノロ」が、飼い主夫婦と共にヨーロッパを旅することになりました。 旅のはじまりから終わりまで、素敵なPHOTOと可愛いデザイン、便利な情報がこの本の肝。旅好き猫好きの皆さんは、トキメかずにはいられない1冊です! [旅の主な行程] 日本→パリ→ドイツ(バーデンバーデン)→スイス<アルプス越え、インターラーケン>→イタリア(ミラノ、トリノ、イタリアンリビエラ、ニース、モナコ)→スイス→ドイツ(アウトバーン)→デンマーク<フェリー>→スウェデン→オランダ→ベルギー→パリ→日本 [著者プロフィール] 平松謙三 1969年岡山生まれ。東京都在住。デザイナー。妻と共に西荻窪で生花店『la hortensia azul』を経営。 幼少の頃から鳥を飼いつづけ、30年猫嫌いで通すも、なぜか今では大の猫好きに。趣味は旅行と乗り物全般、お茶。 内容(「BOOK」データベースより) ヨーロッパでなつやすみを過ごすハメになった黒猫ノロの、不本意ながらも楽しいバカンス。猫好き、旅好きも羨むエピソード&ハウツーが満載。

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