Cogito Ergo 住む

 
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17
 
コギとダダ
そう言えば、この写真、だれ?と写真に見入るコギ
それはダダ
。ちょっと似てるけど、あなたじゃないの

コギの朝2
どこにいるの?
いつもここにいるよ

コギの朝
そっか

Comment

2009.03.18 Wed 22:11  |  そうかも>ケロリさん

そう、あの瞬きをしない目でじーっと見つめられると、
後ろめたいことがあったとき(彼らの好きな鶏肉を
食べちゃった、とか、遊んでやる時間があるのに
自分の部屋に逃げようとしている、とか)緊張して
目をそらしちゃったりします(笑

> それでつい、秘密や本音をマグロに語っちゃうんだよね。
ほほう、じゃ、マグくんはケロリさんのあらゆることを
知ってたりするのね。
今度マグくんに盗聴器仕掛けとこうかな。

> 多分言葉じゃなくて何か別の手段で通じてるんだよ、猫って。
そう思う。怒ったりすると2匹ですっと近寄って、なんかヒソッと
やってるように感じることあるし。

> だからCOGさんのココロの中にいるダダちゃんのこと、
> エルもコギも知ってるんだ、きっと。
> ああ・・・上手く説明できないけど・・・。
うん、そんな気がする。
だから、イヤな思いをしないように私も一生懸命、真剣に
彼らと付き合うようにしてる。
猫ってごまかせない生き物な気がして。

2009.03.18 Wed 18:20  |  

いつも来てる人だ!って思ったのかな?

猫と見つめあってると、なんだかココロの中を
見られてるような気がすることがあるよ。
それでつい、秘密や本音をマグロに語っちゃうんだよね。
多分言葉じゃなくて何か別の手段で通じてるんだよ、猫って。
↓の二匹の記事を見てもそう思った。

だからCOGさんのココロの中にいるダダちゃんのこと、
エルもコギも知ってるんだ、きっと。

ああ・・・上手く説明できないけど・・・。
  • #-
  • ケロリ
  • URL
  • Edit

2009.03.18 Wed 09:02  |  ちぃ♪ さん、コメントありがとうございます

> 猫たちは、なにか、わかってるんだと思うんです。

多分そうなんだと思います。「なにか」はわからないけど。
気配?残像?意識?
とりあえず、私からダダは消せないので、仲良く
共存してくれればいいなと思います。

猫って直感的な動物な気がするので、余計そう思うのかも
しれませんが、時々不思議(に見えるだけ?)な行動しますよね。

2009.03.18 Wed 09:01  |  テラコッコさん、コメントありがとうございます

ダダの記事、読んでくださってありがとうございました。
あれは、以前のgooで書いたもので、引っ越しする際、
もってくるか悩んでいたものだったんです。
でも、今回のを書くにあたって、もってきたのですが、
読んでいただけて嬉しかったです。

> わたしは、今、傍にいる、エースを、精一杯大切に
 するべきだなって、改めて、思いました。

私も本当にそう思います。
20年前後という決して短いとは言えない時間を、
一緒に過ごせるはずとは言え、いなくなってから
振り返るとあっという間で、後悔ばかりです。
それに、元気に遊べる時期がいつまで続くのかも
悲しいけどわからないものです。

毎日毎日を、彼らと楽しみながら、きちんと過ごすように
しようと心がけています。

テラコッコさんもエースくんと充実した生活を送ってくださいね。

> きっと、ダダちゃんは、CОGさん達のこと、見守ってくれてますね!!

うん、なんかやっぱりそう思いますね。
今の2匹のことがとても大切ですが、それでも携帯の待ち受けや
パソコンのデスクトップ画面、写真立てに入れて飾ったりなど
ダダの写真がそこかしこにあり、ちゃんと家にいてくれているような
気がするので、意識せずにしょっちゅう話しかけています。
「ダダ、この子たち悪すぎるんだけど」とか。ダダも大変(笑

2009.03.18 Wed 00:55  |  

なんとも言えないけど、なんとなくコメントを書いてしまいました。

猫たちは、なにか、わかってるんだと思うんです。

なにを?

うーん・・・なんでしょうか?(笑)

本当に、コギちゃんがなにかを聞き、空(?)を見上げてるようですね。

不思議~

2009.03.17 Tue 22:30  |  

ダダちゃんの記事、読ませていただきました。

しむら動物園も、見ました。

わたしは、今、傍にいる、エースを、精一杯大切にするべきだなって、改めて、思いました。

きっと、ダダちゃんは、CОGさん達のこと、見守ってくれてますね!!
  • #-
  • テラコッコ
  • URL
  • Edit

2009.03.17 Tue 22:28  |  時計の鳥もかわいいでしょ。振り子なんだよ

最初はダダ用のお水だったの。
骨壺の入った家(型のもの)があるから。
でも、あの子たち、その水ばっかり飲むのよね。なぜか。

コギね、いつもダダの写真、チラ見はしてたんだけど、
今朝はずーっと見てたの。不思議なくらい。
なんだったんだろう。

2009.03.17 Tue 22:19  |  

ん~ホワイティな窓辺に、あどけないコギちゃん。
優しい陽射しがきれい。
お水が置いてあるんだね^^






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COG

Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

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どうも私はお台場とか汐留とか、ああいう 再開発系エリアが好きになれません。(もし住んでいる人がここに遊びに来てくれていたらごめんなさい。) 田舎者と思われるかもしれませんが、 六本木ヒルズも嫌いです。 青山だって西麻布だって麻布十番だって、 やっぱり昔の方が良かった。 笄町や霞町なんて雰囲気あったもんなぁ。   今じゃ神楽坂の裏道とか代官山の一部や下町にしか、 その土地の空気を感じられなくなった気がする。 もちろん狭くて地価の高い東京のどこも かしこもを、いかにもっと収益を上げられる エリアに変貌させブランド化できるかは、 一部の企業にとっては死活問題だと思うけど、 Produced by・・と海外著名建築家をゼネコンが 引っ張って来てコーディネーションし、周辺環境 との調和も考えず、似たり寄ったりな高層ビルを 建てるのはもう飽き飽き、と思ってた。 だからと言って、中途半端に個性を主張しようと 大金を投じた挙げ句ちゃちなテーマパークのような建物を 建てられると、それはそれでいたたまれない。 東京のどこかの街に立って、高いビルやその隙間から 見える空を見上げるとき、自分が今どこにいるのか わからなくなる、あのちょっとした不安感と切なさに 似た気持ちは、まるであまり知らない海外の都市で 感じるような居心地の悪い寂しさに近い。 なんで東京はこんなになっちゃったんだろう、と 寂しく手に取った1冊。 とにかくそんなになった理由は少しわかった気がする。(COG)

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猫インテリア・・と言う割には後半は猫以外にも、うさぎ、亀、モルモット、はては金魚まで登場のインテリアブックです。ポストカード付き。 みなさん、いかにもペット飼ってます、という雰囲気なく暮らしているのに、それでいて一緒に暮らしている猫達は幸せそう。ちゃんと一緒に暮らすマナーを教え、猫の嗜好を理解し、必要なものをきちんと与えていれば、人間の趣味も抑制することなく気持ちよく暮らせるんですね。(COG)

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出版社/著者からの内容紹介 本書は日本で初めて、世界じゅうのいぬとねこのインテリアを1冊にまとめたものです。ひとたび、ペット愛好家のおうちを見ると、そこには専用ベッド、スタイリッシュなペットハウス、壁やドアに施された通り穴、ねこのための階段、ネコタワー、階段下や家具のすき間などデッドスペースの活用etc. 愛すべきペットへの愛情がはっきりとしたデザインとなっていることを目の当たりにすることができます。  本書では、こうしたペットと人間が共存する、先進的なインテリアに対する取り組み例を、パリ、ロンドン、ミラノ、ニューヨークといった海外の主要都市のほか、日本国内からも多数紹介。さらにペットにまつわる各国の最新事情もあわせて掲載しました。また、国内で買うことができるペットハウス、フードボウル、ペットトイetc. 多岐に渡るペットグッズのジャンルの中から、“デザイン重視”で厳選して掲載。   内容(「MARC」データベースより) ペットのデザイングッズ200点紹介、海外のおしゃれないぬ・ねこルーム大公開、ペットのためのセレクトショップやLOHASなカフェなどのトピックほかを掲載する。 出版社からのコメント 巻頭には、MoMAでも認められた“アニマルラバーバンド”を封入するなど、まさに充実の1冊に仕上がりました。

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