Cogito Ergo 住む

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
05
 
ようやく秋めいてきましたね。長い夏、半袖の服とも
やっとお別れできそうです。

またまたご無沙汰しました。
というより最近は楽だという理由でInstagramばっかりに
かまけてしまっています。

今のところ唯一Akiraさんとだけはあちらでも出会えました。
他にInstagramはやってらっしゃる方はいませんか?
私は「COG」ではなく、フェルトを作っている時の名前の
「Musta_Kissa」(http://web.stagram.com/n/musta_kissa/)で
参加していますので、もし良かったら声をかけてください。

ご存じかも知れませんが、Instagramは気に入った写真が撮れたら
ぽんとアップして、コメントつけたければつける、という気楽な
ものです。私はついついブログを長く書いてしまう習性があったので、
どうしても時間がかかってしまうため、結果、筆無精になってしまう(笑
Instagramの文章はなくても、というのが、今の気分や私の空き時間に
合っているようです。通勤電車の中から1枚アップ、お昼休みにちょっと
コメントにお返事、なんて感じで。

まだ体験していない方、上のリンク(これは本来スマホのアプリである
InstagramをPC上で見られるようにした正確には別のものです)から
のぞいて見てみてください。

さて、本日の本題、このところの定番、「告知」です。
私COGことMusta Kissaが念願かなって初の関西上陸を果たすことになりました!

京都、西陣のトトロの森の洋館風ギャラリー遊空間・u(主催者の受け売り
なのでよくわからないけど)にて、明日10月6日(土)から14日(日)まで
人形4体が遠征させていただきます。残念ながら本人はお留守番。

もしももしもお時間のある近隣在住の方がいらっしゃいましたら
見に行ってやってくださいませ。ちなみに以前紹介させていただいた
ウサギと青いワンピースの女の子は、ありがたくも購入いただいたので
京都にはいません。

これがDMです。
くりくり京都dm裏
くりくり京都dm表

ということで、また!
追記:会場の雰囲気はこんな感じのようです。

スクワールと眠れる森のオーナーにご紹介いただきました。

Comment

2013.01.15 Tue 14:37  |  承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  • #
  • Edit

2012.12.22 Sat 00:31  |  承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
  • #
  • Edit

2012.10.08 Mon 17:41  |  そうなんですよねー>Akiraさん

じっくり座り込まなくても、っていうのがとても楽で、
レスポンスも早いから「共有感」はありますよね。

くりくり展はホントにご無理なさらず。
ちなみに入場料はありません^^
  • #-
  • COG
  • URL
  • Edit

2012.10.08 Mon 09:43  |  

Instagramは確かに手軽で楽しいですよね^^

くりくり展、なんとか行けると思います^^
楽しみです^^
場所はチェック済み^^
入場料とかあるのかなぁ^^

2012.10.05 Fri 13:46  |  よくぞ見つけてくれましたー>むにすさーん

こんな久しぶりに書いたのに見つけてくれてありがとー!
でもなんかちょっと不便そうな場所な気もするので
(さっぱりわかんないんだけど)、無理しないでね。
とにかくお気持ちと、久々のコメントありがとう。
すっごい嬉しかった!!
  • #-
  • COG
  • URL
  • Edit

2012.10.05 Fri 13:06  |  

おおおお!!ついに関西上陸ですか!?
ぜひ都合つけて行きます~(*´∇`*)
  • #-
  • むにす
  • URL
  • Edit






(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可

Trackback

http://cogitoergosumu.blog24.fc2.com/tb.php/205-91baf9af

この記事にトラックバック(FC2Blog User)

まとめ【“秋の京都のくりくり】 - まっとめBLOG速報

ようやく秋めいてきましたね。長い夏、半袖の服ともやっとお別れできそうです。またまたご無沙汰しました 2012.10.27 15:16

Home

translate

powered by 3ET

profile

COG

Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

DADA

Cogito&Ergo

recent entry

new comment

category

monthly archive

you can do it

いつでも里親募集中

FC2 counter

ranking

admin menu2

WEBコンサルティング joomlaでホームページ制作 ブログパーツ制作

online counter

現在の閲覧者数:

calendar

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

clock

電力使用状況グラフ

photo

link

books1

どうも私はお台場とか汐留とか、ああいう 再開発系エリアが好きになれません。(もし住んでいる人がここに遊びに来てくれていたらごめんなさい。) 田舎者と思われるかもしれませんが、 六本木ヒルズも嫌いです。 青山だって西麻布だって麻布十番だって、 やっぱり昔の方が良かった。 笄町や霞町なんて雰囲気あったもんなぁ。   今じゃ神楽坂の裏道とか代官山の一部や下町にしか、 その土地の空気を感じられなくなった気がする。 もちろん狭くて地価の高い東京のどこも かしこもを、いかにもっと収益を上げられる エリアに変貌させブランド化できるかは、 一部の企業にとっては死活問題だと思うけど、 Produced by・・と海外著名建築家をゼネコンが 引っ張って来てコーディネーションし、周辺環境 との調和も考えず、似たり寄ったりな高層ビルを 建てるのはもう飽き飽き、と思ってた。 だからと言って、中途半端に個性を主張しようと 大金を投じた挙げ句ちゃちなテーマパークのような建物を 建てられると、それはそれでいたたまれない。 東京のどこかの街に立って、高いビルやその隙間から 見える空を見上げるとき、自分が今どこにいるのか わからなくなる、あのちょっとした不安感と切なさに 似た気持ちは、まるであまり知らない海外の都市で 感じるような居心地の悪い寂しさに近い。 なんで東京はこんなになっちゃったんだろう、と 寂しく手に取った1冊。 とにかくそんなになった理由は少しわかった気がする。(COG)

books2

猫インテリア・・と言う割には後半は猫以外にも、うさぎ、亀、モルモット、はては金魚まで登場のインテリアブックです。ポストカード付き。 みなさん、いかにもペット飼ってます、という雰囲気なく暮らしているのに、それでいて一緒に暮らしている猫達は幸せそう。ちゃんと一緒に暮らすマナーを教え、猫の嗜好を理解し、必要なものをきちんと与えていれば、人間の趣味も抑制することなく気持ちよく暮らせるんですね。(COG)

books3

たまりません。ヒントもいっぱい、参考になります。猫用に部屋をカスタマイズしたいと思う方、日本のペット・グッズなどに抵抗のある方はぜひ!(COG)

出版社/著者からの内容紹介 本書は日本で初めて、世界じゅうのいぬとねこのインテリアを1冊にまとめたものです。ひとたび、ペット愛好家のおうちを見ると、そこには専用ベッド、スタイリッシュなペットハウス、壁やドアに施された通り穴、ねこのための階段、ネコタワー、階段下や家具のすき間などデッドスペースの活用etc. 愛すべきペットへの愛情がはっきりとしたデザインとなっていることを目の当たりにすることができます。  本書では、こうしたペットと人間が共存する、先進的なインテリアに対する取り組み例を、パリ、ロンドン、ミラノ、ニューヨークといった海外の主要都市のほか、日本国内からも多数紹介。さらにペットにまつわる各国の最新事情もあわせて掲載しました。また、国内で買うことができるペットハウス、フードボウル、ペットトイetc. 多岐に渡るペットグッズのジャンルの中から、“デザイン重視”で厳選して掲載。   内容(「MARC」データベースより) ペットのデザイングッズ200点紹介、海外のおしゃれないぬ・ねこルーム大公開、ペットのためのセレクトショップやLOHASなカフェなどのトピックほかを掲載する。 出版社からのコメント 巻頭には、MoMAでも認められた“アニマルラバーバンド”を封入するなど、まさに充実の1冊に仕上がりました。

books4

これが私が買ったクリアファイルのNOROちゃんの本です。ヨーロッパ各国を飼い主夫婦と旅して撮った写真がいっぱい。飛行機乗せられたり、ちょっとかわいそーとも思ったけど、こんな素敵な写真が撮れるなら試してみたい気も・・私だけじゃなく、黒猫飼い主さんならその気になりそう。(COG)

生花店の看板猫「ノロ」が、飼い主夫婦と共にヨーロッパを旅することになりました。 旅のはじまりから終わりまで、素敵なPHOTOと可愛いデザイン、便利な情報がこの本の肝。旅好き猫好きの皆さんは、トキメかずにはいられない1冊です! [旅の主な行程] 日本→パリ→ドイツ(バーデンバーデン)→スイス<アルプス越え、インターラーケン>→イタリア(ミラノ、トリノ、イタリアンリビエラ、ニース、モナコ)→スイス→ドイツ(アウトバーン)→デンマーク<フェリー>→スウェデン→オランダ→ベルギー→パリ→日本 [著者プロフィール] 平松謙三 1969年岡山生まれ。東京都在住。デザイナー。妻と共に西荻窪で生花店『la hortensia azul』を経営。 幼少の頃から鳥を飼いつづけ、30年猫嫌いで通すも、なぜか今では大の猫好きに。趣味は旅行と乗り物全般、お茶。 内容(「BOOK」データベースより) ヨーロッパでなつやすみを過ごすハメになった黒猫ノロの、不本意ながらも楽しいバカンス。猫好き、旅好きも羨むエピソード&ハウツーが満載。

ブロとも?

bbs

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。