Cogito Ergo 住む

 
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昨夜TVを付けたら爆笑問題の田中氏が「猫の鼻と口の三角、ベ○ツマークが
好きなんですよ」とマンチカンを抱きながら嬉しそうな顔して言っていました。

コギベンツマーク1
わかるなぁ。黒猫は見えにくいけど。

コギベンツマーク2
「なんでそんなとこ好きなのか、人間の好みってわからない。」


ところで、すっかりご紹介をし忘れてしまっていたのですが、akiraさんが今年の6月に
猫の首輪のネット・ショップを始められました。【猫のお店】umisoraという
「安全で、彼らにやさしいもの。それでいてボクらも気に入るもの。やさしい気持ち」を
コンセプトに商品を開発(サイトより抜粋)されているお店です。

ツムギ、緞子、ツヅレ、ちりめんなど和な素材を主に選んでいらっしゃいますが、
できあがりはモダンなイメージのものも多く見受けられます。
和系好きな方も、シンプル・シック好きな方も、それぞれ気に入ったものを
見つけられるんじゃないかと思います。ぜひ一度見に行ってみてください。

ようやく東京も夜は結構冷えるようになりました。皆さん、風邪をひかれませんように。

Comment

2010.09.28 Tue 16:14  |  ぜひ、ぴあのくんとも>ぴーすさん

私も前猫が小さい時はしょっちゅう一緒に入ってました。
大きくなってからは乾かすのが時間かかるようになって、
だんだん入らなくなってしまいましたが。

だからシャワーはキライでしたが、少なめのお湯が入った
バスタブで遊ぶのは好きでしたよ。
http://cogitoergosumu.blog24.fc2.com/blog-category-5.html

今のヤツらは全然ダメですけど・・
http://cogitoergosumu.blog24.fc2.com/blog-entry-71.html

> 北海道、近くの山〔蝦夷富士:羊蹄山〕は雪降りました・・・
うわー、とうとう雪ですか。
あっという間に冬が来ちゃいましたね、北海道には。
間もなくTシャツからセーターに衣替えですね。

2010.09.28 Tue 16:06  |  遅くなりまして>akiraさん

ちょうどサボってた時期の開店だったので、
ご紹介できてないのを急に思い出し、
慌てて書いたのですが、遅過ぎますねぇ・・。
すみません。
その上こんな弱小ブログじゃ全然宣伝にもなりゃしない。
逆に失礼だったかも。合わせてすみません。

ベンツマークの子って時々ちょっとヘの字口に見えたりして、
そこがプリティー系と対局にあるかわいさ(変な言い方)な
感じで好きなんです。

「急にアクビとかしてぱっくりと口が開いたりしたら、・・」
すっごい映像浮かんで、その瞬間ものすごく賛同しました!(笑

2010.09.28 Tue 08:39  |  

田中氏、一緒に風呂入ってる写真見た事ある。
すっごく羨ましい。

北海道、近くの山〔蝦夷富士:羊蹄山〕は雪降りました・・・
  • #-
  • ぴーす
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2010.09.27 Mon 16:59  |  

あら、紹介ありがとうございます^^
なんだか照れますね(笑)
でも、どうぞよろしくお願いいたします^^

ベンツマーク、確かに好きですね^^
もう一回見てみたら、海人も空もベンツマークだった。

こう、じ~っとベンツマークを見ていたら、
急にアクビとかしてぱっくりと口が開いたりしたら、
何故だか更にうれしくなったりします(笑)

2010.09.27 Mon 06:41  |  ♂はωになってるコが多いの?>むにすさん

♂に縁がないものでよくわからないんですが、
なんでだろう??肉付き?

2枚目の写真の左手、むにすさん用に選んでみたの。
やっぱりちゃんと簡単に釣れたわー ^ ^

2010.09.26 Sun 22:16  |  

わかるわかる。
私もあのマークになってるのが大好き!
♂の猫くんはωになってるコが多いね。
2枚目の写真の左手が可愛いーー♡
ねじれちゃって。
ひっぱりだしたーい。
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  • むにす
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Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

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どうも私はお台場とか汐留とか、ああいう 再開発系エリアが好きになれません。(もし住んでいる人がここに遊びに来てくれていたらごめんなさい。) 田舎者と思われるかもしれませんが、 六本木ヒルズも嫌いです。 青山だって西麻布だって麻布十番だって、 やっぱり昔の方が良かった。 笄町や霞町なんて雰囲気あったもんなぁ。   今じゃ神楽坂の裏道とか代官山の一部や下町にしか、 その土地の空気を感じられなくなった気がする。 もちろん狭くて地価の高い東京のどこも かしこもを、いかにもっと収益を上げられる エリアに変貌させブランド化できるかは、 一部の企業にとっては死活問題だと思うけど、 Produced by・・と海外著名建築家をゼネコンが 引っ張って来てコーディネーションし、周辺環境 との調和も考えず、似たり寄ったりな高層ビルを 建てるのはもう飽き飽き、と思ってた。 だからと言って、中途半端に個性を主張しようと 大金を投じた挙げ句ちゃちなテーマパークのような建物を 建てられると、それはそれでいたたまれない。 東京のどこかの街に立って、高いビルやその隙間から 見える空を見上げるとき、自分が今どこにいるのか わからなくなる、あのちょっとした不安感と切なさに 似た気持ちは、まるであまり知らない海外の都市で 感じるような居心地の悪い寂しさに近い。 なんで東京はこんなになっちゃったんだろう、と 寂しく手に取った1冊。 とにかくそんなになった理由は少しわかった気がする。(COG)

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猫インテリア・・と言う割には後半は猫以外にも、うさぎ、亀、モルモット、はては金魚まで登場のインテリアブックです。ポストカード付き。 みなさん、いかにもペット飼ってます、という雰囲気なく暮らしているのに、それでいて一緒に暮らしている猫達は幸せそう。ちゃんと一緒に暮らすマナーを教え、猫の嗜好を理解し、必要なものをきちんと与えていれば、人間の趣味も抑制することなく気持ちよく暮らせるんですね。(COG)

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たまりません。ヒントもいっぱい、参考になります。猫用に部屋をカスタマイズしたいと思う方、日本のペット・グッズなどに抵抗のある方はぜひ!(COG)

出版社/著者からの内容紹介 本書は日本で初めて、世界じゅうのいぬとねこのインテリアを1冊にまとめたものです。ひとたび、ペット愛好家のおうちを見ると、そこには専用ベッド、スタイリッシュなペットハウス、壁やドアに施された通り穴、ねこのための階段、ネコタワー、階段下や家具のすき間などデッドスペースの活用etc. 愛すべきペットへの愛情がはっきりとしたデザインとなっていることを目の当たりにすることができます。  本書では、こうしたペットと人間が共存する、先進的なインテリアに対する取り組み例を、パリ、ロンドン、ミラノ、ニューヨークといった海外の主要都市のほか、日本国内からも多数紹介。さらにペットにまつわる各国の最新事情もあわせて掲載しました。また、国内で買うことができるペットハウス、フードボウル、ペットトイetc. 多岐に渡るペットグッズのジャンルの中から、“デザイン重視”で厳選して掲載。   内容(「MARC」データベースより) ペットのデザイングッズ200点紹介、海外のおしゃれないぬ・ねこルーム大公開、ペットのためのセレクトショップやLOHASなカフェなどのトピックほかを掲載する。 出版社からのコメント 巻頭には、MoMAでも認められた“アニマルラバーバンド”を封入するなど、まさに充実の1冊に仕上がりました。

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これが私が買ったクリアファイルのNOROちゃんの本です。ヨーロッパ各国を飼い主夫婦と旅して撮った写真がいっぱい。飛行機乗せられたり、ちょっとかわいそーとも思ったけど、こんな素敵な写真が撮れるなら試してみたい気も・・私だけじゃなく、黒猫飼い主さんならその気になりそう。(COG)

生花店の看板猫「ノロ」が、飼い主夫婦と共にヨーロッパを旅することになりました。 旅のはじまりから終わりまで、素敵なPHOTOと可愛いデザイン、便利な情報がこの本の肝。旅好き猫好きの皆さんは、トキメかずにはいられない1冊です! [旅の主な行程] 日本→パリ→ドイツ(バーデンバーデン)→スイス<アルプス越え、インターラーケン>→イタリア(ミラノ、トリノ、イタリアンリビエラ、ニース、モナコ)→スイス→ドイツ(アウトバーン)→デンマーク<フェリー>→スウェデン→オランダ→ベルギー→パリ→日本 [著者プロフィール] 平松謙三 1969年岡山生まれ。東京都在住。デザイナー。妻と共に西荻窪で生花店『la hortensia azul』を経営。 幼少の頃から鳥を飼いつづけ、30年猫嫌いで通すも、なぜか今では大の猫好きに。趣味は旅行と乗り物全般、お茶。 内容(「BOOK」データベースより) ヨーロッパでなつやすみを過ごすハメになった黒猫ノロの、不本意ながらも楽しいバカンス。猫好き、旅好きも羨むエピソード&ハウツーが満載。

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