Cogito Ergo 住む

 
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まずはご覧ください。



なんでも私が見たギズモードの記事によれば「好奇心からの実験」なのだそうです。
この4分ちょっとに短縮されたムービーでは実験結果が残念ながらよくわかりませんが、
最後にあの広いフロアを探し回る労力を考えると、それに見合う結果が得られたことを
祈るばかりです。

また、これだけ開放して全匹ちゃんと帰還できたのか、そして、大丈夫だとは思いますが、
この「実験」で1匹も怪我などしてないだろうか、なんて心配はさておくと、単純に
できることなら私もこの場にいて見ていたかったです。

この日の撮影を編集してでき上がったCF

Comment

2010.09.16 Thu 11:10  |  こちらこそご無沙汰です!>りんごANE さん

どんな実験結果が得られたのか知りたいものです。
「家の中で一番居心地のいい場所を知っているネコをIKEAに放ったら
どうなるか?」ということを検証する目的だったらしいのですが。

今回の猫達で言えば、全体的に色が薄目のちょっと毛長系が
多かったような印象を受けました。
黒猫を見かけなかったのは気のせいでしょうか?
まさか以前書いた「ハロウィンのあとの悲しいニュース
http://cogitoergosumu.blog24.fc2.com/blog-entry-164.html)」と
関連があったりするのかしら・・?だとしたら悲しいです。
イギリス人は黒猫嫌いな人が多いのかな・・。

あ、カレンダー見かけたらコギを見てやってください。
よろしくお願いしま~す。

2010.09.16 Thu 10:16  |  「猫自治区」・・確かに!>ぴーすさん

一晩では無理でしょうけど、数日~1週間もすれば、
そこかしこに「親分」や「手下」、「愛人」、
「一匹狼」なんていう役割の猫がいそうですね。

うちの2匹も猛烈な内弁慶なので、たぶん狭いところに
お尻からバックして潜り込んでそれっきりな気がします。

でもその方が脱走された時には安心ですねw

2010.09.16 Thu 10:11  |  IKEAすごいっす>むにすさん

商品には最後、掃除機かけたりしてたみたいだけど、
猫の大好物、段ボール(ストックの)はどうだったのか気になります。
あんな段ボールの山があったらみんな爪研ぐでしょうから。
IKEAで夜を過ごす、っていうのはマットの寝心地が試せるイベントですか?
なんでも参加者にはマット、枕、掛け布団、カバーなど一式プレゼントされるとか?
あれは競争率高かったらしいですねー。

「うちの黒猫をさがせ」イベント!私も切望です。
関西と関東の中間あたり・・静岡とか愛知とか?で開催希望♡
むにすさん主催しません?

2010.09.16 Thu 09:06  |  ホント、撮影に立ち会いたかったですよねー>akiraさん

え?立ち会うんじゃなく暮らしてみたかった?
うわー、それはなんとも無謀な。
あっという間に生気を吸い取られて放心状態でしょうねー。
その上、生気のみならず、収入、そして全ての預貯金と
骨の髄まで吸い取られてしまいます・・w

2010.09.15 Wed 03:29  |  

ご無沙汰しております。すごい実験ですね。
よく見てみると、それぞれの猫の後をこっそり飼い主がついて
いってるみたいでホッとしました(^^)
それにしても猫達がみんなゴージャスだ~。

なごみ猫だ!!とても良い写真ですね。
カレンダー売り場に行ったらチェックしてみますね(^^)
  • #-
  • りんごANE
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2010.09.14 Tue 22:42  |  

うーん、どうなんでしょうかね。
気分は猫屋敷、猫自治区・・・

個性が出ますよね。
うちのは、あまり社交的ではないので一箇所でじっとしている〔脱走事件の時そうだった〕事でしょう。

  • #-
  • ぴーす
  • URL
  • Edit

2010.09.14 Tue 22:23  |  

日本じゃ考えられない実験…しょ、商品は…?
近くのIKEAで、親子で店内で夜を過ごそう、ってイベントしていて小学生男子を参加させようとしたんだけど、大人気ですぐに定員オーバーになってました。
IKEAすごいねぇ。
私はやっぱり「うちの黒猫をさがせ」イベントを切望してます。
どっかでやってくれないかなぁ。
  • #-
  • むにす
  • URL
  • Edit

2010.09.14 Tue 14:55  |  

いま話題ですよね~^^
ボクもこの場にいたかった(笑)
一瞬これだけの数の子達と暮らしたら、
楽しいだろうなぁなんて思ってもみたのですが、
多分そんなことしたらボクは生気を吸い取られてしまうでしょうね(笑)






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Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

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どうも私はお台場とか汐留とか、ああいう 再開発系エリアが好きになれません。(もし住んでいる人がここに遊びに来てくれていたらごめんなさい。) 田舎者と思われるかもしれませんが、 六本木ヒルズも嫌いです。 青山だって西麻布だって麻布十番だって、 やっぱり昔の方が良かった。 笄町や霞町なんて雰囲気あったもんなぁ。   今じゃ神楽坂の裏道とか代官山の一部や下町にしか、 その土地の空気を感じられなくなった気がする。 もちろん狭くて地価の高い東京のどこも かしこもを、いかにもっと収益を上げられる エリアに変貌させブランド化できるかは、 一部の企業にとっては死活問題だと思うけど、 Produced by・・と海外著名建築家をゼネコンが 引っ張って来てコーディネーションし、周辺環境 との調和も考えず、似たり寄ったりな高層ビルを 建てるのはもう飽き飽き、と思ってた。 だからと言って、中途半端に個性を主張しようと 大金を投じた挙げ句ちゃちなテーマパークのような建物を 建てられると、それはそれでいたたまれない。 東京のどこかの街に立って、高いビルやその隙間から 見える空を見上げるとき、自分が今どこにいるのか わからなくなる、あのちょっとした不安感と切なさに 似た気持ちは、まるであまり知らない海外の都市で 感じるような居心地の悪い寂しさに近い。 なんで東京はこんなになっちゃったんだろう、と 寂しく手に取った1冊。 とにかくそんなになった理由は少しわかった気がする。(COG)

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猫インテリア・・と言う割には後半は猫以外にも、うさぎ、亀、モルモット、はては金魚まで登場のインテリアブックです。ポストカード付き。 みなさん、いかにもペット飼ってます、という雰囲気なく暮らしているのに、それでいて一緒に暮らしている猫達は幸せそう。ちゃんと一緒に暮らすマナーを教え、猫の嗜好を理解し、必要なものをきちんと与えていれば、人間の趣味も抑制することなく気持ちよく暮らせるんですね。(COG)

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