Cogito Ergo 住む

 
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02
 
あら?コギがいない。いつもならこの時間はリビングにいる頃なんだけど。

私の部屋へ探しに行ったら、いました、いました。陶酔中でした(笑
コギ用に買ったお気に入りのMUJI毛布をちゅぱちゅぱしてます。

あ~あ、ベッドの上でかなり暴れたでしょ。で、また眠くなって ちゅぱタイムですか。
コギふみふみ1
そんなに大きくなったのに、やっぱりまだ毛布好きなんだ?

コギふみふみ4
このうっとり顔(ちょいやば)w

コギふみふみ2
ん?そろそろ満足した?

コギふみふみ3
そんな何事もなかったような顔しても無駄よ。撮っちゃったもん。

いつまでこの姿は見られるんでしょう。年取ってもずっと続けて欲しいなぁ。

Comment

2009.09.06 Sun 08:24  |  レス遅くなってごめんなさい!>こんたさん

風邪をひいてしまいました。
窓を開けっ放しで寝たのが悪かったようです。

小町姫もグレン女王も2匹ともやらないんですか。
それはちょっと残念ですねー。

その最中はかなり陶酔顔してるんですよ(笑
真剣な感じがおかしいんです。

2009.09.03 Thu 14:41  |  

毛布チュパチュパは、うちの子やらないのです。
なので、とてもうらやましいのです(^-^;
陶酔状態になるのですね~。
コギちゃん、とてもかわいいです。
  • #-
  • こんた
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2009.09.03 Thu 07:53  |  ナナコちゃんもしない派なんですね>りんごANEさん

どうも大人っぽい雰囲気の猫さんはやらない派な感じがしたのですが、
まぁ、「大人っぽい猫」という定義自体あいまいなんで気のせいでしょう(笑
きっとおかーさんから離されたタイミングによるんでしょうね。
母乳中途半端経験猫はやる、母乳未経験猫と十分満足した猫はやらない、とか?
なんか、いい加減だなぁ(苦笑

水を飲むときに床をモミモミ?かわいいじゃないですかぁ~~。

ふわふわ毛布派は多いみたいですね。
でもよくお邪魔しているブログの猫さん2匹のうち1匹は、彼女の髪の毛ですると聞きました。
ダダは私の二の腕でした。
またアンケートをとってみたい気がしています。

陶酔顔はちょっとヤバい感じですよー。

2009.09.02 Wed 22:54  |  

超うらやましい~!!ウチはこの仕草しないんですよ(泣)
実家の猫はするんですが、やる子とやらない子の差は何なん
でしょうね。ああ、見たい~!!
あ、でも水を飲む時にだけほんの少し床をモミモミしてます(笑)

このちゅぱもみは、毛布が一番しっくりくるみたいですね(^^)
陶酔しきった表情が何ともカワユイです!!!
  • #-
  • りんごANE
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2009.09.02 Wed 21:50  |  エースくんは卒業?>テラコッコさん

そっか、大人になってやめちゃったんだ。
やっぱり男の子だからかしら。
「ママ」って呼んでたのが、急に「お母さん」になり、
そしていずれ「おふくろ」になるような変化の一環?(笑

でもエースくんはかなり甘えん坊だし、また突然するようになったりして?

2009.09.02 Wed 21:40  |  コメント再投稿いただきありがとうございますw>むにすさん

あれって、一度でも実際に経験した上で、早い時期に
おかーさんと引き離されるとやるんでしょうかねー。

ダダは私の二の腕内側の柔いとこで毎晩やってました。
(おかげで爪痕で、ヤク中みたいな怪しい傷だらけだった)
エルは全くしません。
最中のコギを、なにやってんの、って顔して見てます。

知ってて求める方が辛いのか、知らない方が辛いのか、
いずれにせよ元捨猫達は幼少から既に切ない人生ですね。

「禁止キーワードが含まれています」って警告、私も以前
引っかかりました。案外シビアにチェックしてるんですね。
書き直し、お疲れさまでした(笑

2009.09.02 Wed 20:47  |  

ダァーーーーーーO(≧∇≦)O
かーわーいいーーーー!!

エースは、もうしなくなっちゃったから、
うらやましいっ★

生ちょぱ、みたいよぉ(^▽^;)
  • #-
  • テラコッコ
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2009.09.02 Wed 20:45  |  

チュパ。めぐるはしないのです。。。
りんちゃんはしてたのですが。
お母さんの記憶がないからかなぁ。
落ち着いてお母さんのミルク飲んだことがないからかなぁ。
そう考えるとちょっと切ないので
「大人っぽい性格」だからなんだと思っておこう。

「お母さんのミルク」を普通に「おっぱ○」と書いたら
「禁止キーワードが含まれています」って警告が出て
コメントできなかったです…。
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  • むにす
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Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

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どうも私はお台場とか汐留とか、ああいう 再開発系エリアが好きになれません。(もし住んでいる人がここに遊びに来てくれていたらごめんなさい。) 田舎者と思われるかもしれませんが、 六本木ヒルズも嫌いです。 青山だって西麻布だって麻布十番だって、 やっぱり昔の方が良かった。 笄町や霞町なんて雰囲気あったもんなぁ。   今じゃ神楽坂の裏道とか代官山の一部や下町にしか、 その土地の空気を感じられなくなった気がする。 もちろん狭くて地価の高い東京のどこも かしこもを、いかにもっと収益を上げられる エリアに変貌させブランド化できるかは、 一部の企業にとっては死活問題だと思うけど、 Produced by・・と海外著名建築家をゼネコンが 引っ張って来てコーディネーションし、周辺環境 との調和も考えず、似たり寄ったりな高層ビルを 建てるのはもう飽き飽き、と思ってた。 だからと言って、中途半端に個性を主張しようと 大金を投じた挙げ句ちゃちなテーマパークのような建物を 建てられると、それはそれでいたたまれない。 東京のどこかの街に立って、高いビルやその隙間から 見える空を見上げるとき、自分が今どこにいるのか わからなくなる、あのちょっとした不安感と切なさに 似た気持ちは、まるであまり知らない海外の都市で 感じるような居心地の悪い寂しさに近い。 なんで東京はこんなになっちゃったんだろう、と 寂しく手に取った1冊。 とにかくそんなになった理由は少しわかった気がする。(COG)

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猫インテリア・・と言う割には後半は猫以外にも、うさぎ、亀、モルモット、はては金魚まで登場のインテリアブックです。ポストカード付き。 みなさん、いかにもペット飼ってます、という雰囲気なく暮らしているのに、それでいて一緒に暮らしている猫達は幸せそう。ちゃんと一緒に暮らすマナーを教え、猫の嗜好を理解し、必要なものをきちんと与えていれば、人間の趣味も抑制することなく気持ちよく暮らせるんですね。(COG)

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出版社/著者からの内容紹介 本書は日本で初めて、世界じゅうのいぬとねこのインテリアを1冊にまとめたものです。ひとたび、ペット愛好家のおうちを見ると、そこには専用ベッド、スタイリッシュなペットハウス、壁やドアに施された通り穴、ねこのための階段、ネコタワー、階段下や家具のすき間などデッドスペースの活用etc. 愛すべきペットへの愛情がはっきりとしたデザインとなっていることを目の当たりにすることができます。  本書では、こうしたペットと人間が共存する、先進的なインテリアに対する取り組み例を、パリ、ロンドン、ミラノ、ニューヨークといった海外の主要都市のほか、日本国内からも多数紹介。さらにペットにまつわる各国の最新事情もあわせて掲載しました。また、国内で買うことができるペットハウス、フードボウル、ペットトイetc. 多岐に渡るペットグッズのジャンルの中から、“デザイン重視”で厳選して掲載。   内容(「MARC」データベースより) ペットのデザイングッズ200点紹介、海外のおしゃれないぬ・ねこルーム大公開、ペットのためのセレクトショップやLOHASなカフェなどのトピックほかを掲載する。 出版社からのコメント 巻頭には、MoMAでも認められた“アニマルラバーバンド”を封入するなど、まさに充実の1冊に仕上がりました。

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