Cogito Ergo 住む

 
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02
 
今日は、黒猫限定のネタになります。それ以外の方には申し訳ありません。

ダダ、そしてエル・コギを比較すると、「黒猫」と一括りにできない相違点が結構あり、
興味深いです。
そのうち各パーツの比較写真を、と思っていますが、なかなかうまく撮れません。
他の黒猫さん達はどうなんだろうと思い、アンケートを作ってみましたので、
面白半分にご協力ください。

最後の方の設問は「黒猫の相違点」とは関係ないです。ただの興味です(笑
他に、これを聞くべきでしょう、と思われる設問がありましたらご一報ください。
随時追加していきます。











ちなみにコギの場合、1はくすんだカッパー、2は首(少々)+お腹(全身にもちらほら)、
3は一カ所小さく黒い斑点がある、4は長い鍵しっぽ、5は口でくわえる。

エルは1は明るいカッパー、2は首+脇+お腹、3は二カ所大きく黒い斑点がある、
4は長くてまっすぐ、5は手で取る、です。

ダダはエルは1は明るいカッパー、2は首(少々)+脇(少々)+お腹、3はない、
4は長くてまっすぐ、5は手で取る、でした。

Comment

2009.08.06 Thu 18:00  |  現況お知らせありがとうございます>佐保路さん

茶褐色なのは、もしかしたら年を取るまでずっと
外で日に当たっていたからかもしれませんね。

餌やりに賛否両論あるとは思いますし、私は何もしないのに
こんなお願いをするのは勝手な話だと思いますが、どうか
ぜひこれからもその老黒猫さんに餌をあげてあげてください。

威嚇しながらもご飯をねだる、その猫さんに、せめて
お腹いっぱいな猫生を過ごして欲しいです。

本当は外猫みーんな、餓えないで生きていければいいんですけどね・・。

2009.08.06 Thu 12:48  |  

再びこんにちわ。
今は老猫の真っ黒ノラさんがエサを
食べに来ています(牛乳大好き)。
毛足が長いので洋猫さんかと思われます。
やや茶褐色気味。
近づくとフゥ~~~ッと威嚇されるので
触れませんが、「エサくれ~」の鳴き声が可愛いです。
  • #Dl3XZ1Ps
  • 佐保路
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2009.08.06 Thu 12:24  |  コメントありがとうございます>佐保路さん

こんにちは。はじめまして。
佐保路さんもいちメモの常連さんですよね。コメント欄で拝見しています。

マグロくん(もう1匹マグロくんという黒猫を知っています)は
出て行ってしまったんですね・・寂しいですね。
それなのに、アンケートにご回答いただき、ありがとうございました。

でも3歳のオスなんて、一番外に出たい盛りなのかもしれませんね。
元気で暮らしているといいですね。
今は猫を飼っていらっしゃらないのでしょうか?
どうぞ、またぜひ黒猫の飼い主になってください。

良かったらまた遊びに来てくださいね。
ありがとうございました!

2009.08.06 Thu 09:53  |  

初めまして。
5年前に実家で真っ黒の迷い猫(小猫)が
父親についてきてしまい「マグロ」と
近所の小学生が命名。
3年程一緒に暮らしていましたが、
フイッと姿を消してしまいました(;ω;)
オスだったからでしょうか。
アンケートに答えながら懐かしく思い出しました。
  • #Dl3XZ1Ps
  • 佐保路
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2009.08.06 Thu 08:38  |  回答ありがとうございました!>こんたさん

はじめまして。
いつもいちさんのコメント欄で拝見してました。

ところで、こんたさんのリンク、切れてませんか?
何回か試したのですが、ブログ拝見できませんでした・・。
良かったらURL教えてください。グレンちゃんを見に行きたいです。

グレンちゃんの目はグリーンだけどブルーがかった色、なのでしょうか?
珍しくて、きれいそうですねー!
私は黄色系の目の黒猫しか見たことも飼ったこともないので、そういう
シックな目の色に惹かれます。

この度は回答、ご訪問、コメントをありがとうございました!
良かったらまた遊びに来てくださいね。

2009.08.06 Thu 08:14  |  はじめまして>ぴーすさん

いつもいちさんのところで、お名前、コメントを拝見しておりました。
北海道にお住まいでしたよね(間違ってたらごめんなさい!)

ぴあのちゃんの写真は黒猫振興会で拝見しました。
かわいいですねー。ちょっとハルちゃんに似てる気がしました。
(ということは、もしかしたらうちのコギにも・・?)
目はヘーゼルなんですか。もっと見たいです。
ブログはお持ちではないのでしょうか?もしあれば教えてください。

この度はご訪問、アンケートにご回答いただきありがとうございました!
よかったらまた遊びにきてください。

2009.08.05 Wed 22:40  |  

おじゃましちゃいました。
いちさんのところでアンケートやってるって
きいたので。
グレンの目はグリーンだと言われて
おもわずこの子にきめちゃったのですが
里親の時(一番最初)
よくわからない目の色です。
携帯で撮ると携帯がブルーなので
濃い青になります。
  • #-
  • こんた
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2009.08.05 Wed 19:00  |  

はじめまして
いちさんの所に入り浸っている「ぴーす」といいます。
アンケートのお誘いに乗らせていただきました。

我が家の黒は会員番号270の「ぴあの」です。


  • #-
  • ぴーす
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2009.08.04 Tue 20:57  |  躊躇せずに何度でも>@naokoさん

最初はフリッツちゃん、次はふぅちゃん、あーちゃんと、出会い順で
答えておくんなさい。(だって回答数多くないとデータにならないんだもん)

でも確かに、あの4色じゃ分けられませんよね。
黄色(カッパー)系の中でも、かなりの色誤差あるし。
もっと細かく分ければ良かったかな。
その上、光の加減で色が違って見えるときたら、単純には答えにくい・・
のは、わかりますが、そこをなんとか、ぜひ(笑

いやん、老眼とか言わないで~。身につまされる~。
近々、「なぜか」合わなくなってきたレンズを替えに行く予定なのでした・・
お店の人に「あなたは老眼」宣言されたら嫌だなぁ・・

2009.08.04 Tue 08:31  |  

うーむ…。たくさんいるので躊躇しております。
それにアンタの目、何色?って見つめると、わからなくなるんです。これはいったい何色なのかと…。老眼が入ってきたせいかしらん。
  • #-
  • @naoko
  • URL
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2009.08.04 Tue 07:37  |  メロさんって・・>mnfostererさん

エルはおろか、コギ、そしてニアさんよりも軽かったんですか!?
メロさん、ごめん!勘違いしてた!
毛がふさふさしてるから?ニアさんよりお姉さんだという先入観から?
コギより軽い3.3kgなんて、驚きました。

鍵しっぽ、私も初めてだったの最初のうち触りまくりました(笑
曲がった部分に関節があるような、そこを拠点にしてくるくる動く、
どちらかというと固いのに鍵状態は維持されているという不思議な代物です。

□遺伝による説ー尻尾が短い猫と長い猫といった、違う尻尾の遺伝子をもった猫が交配されると起きやすい
□外的要因によるものー出生時や幼猫期に力が加わり、骨/関節が変形しそのまま固定された
上記2説が有力だそうです。
昔、まっすぐしっぽは長男長女、と聞いたことがありますが、どうなんでしょう。

また、
「日本は他の国に比べ鍵しっぽの猫が多いが、これは"言い伝え"や"迷信"に依るところが大きい。
鍵型に曲がった尻尾が「鍵をかける」=「泥棒除け」、また「蔵の鍵」に似ている=「金運/商売繁盛」に繋がり、
縁起が良い猫として、昔から商家で好まれ大切にされて来た。
現代では蔵が少なくなった為「"鉤"の部分で幸せを引っ掛けてくる」「その鍵で幸せの扉を開けてくれる」とも言われる。」
なんて言われているようです。

メロさん、ニアさんは生食なんですね。それもmnfostererさんに作ってもらえるなんて、
なんて幸せなんでしょう。おいしそー。
やっぱりその方が身体にいいんだろうなぁ・・面倒くさがらずにやろうかなぁ・・

「右だめカッコづけ座り」(大笑、ぜひ先生のご意見お聞かせください!

2009.08.04 Tue 00:31  |  

「何か物を取ろうとする時」で悩んじゃいました。
いつも高い所から物を落としてるところしか見ないもので(笑)
あら!コギさん鍵しっぽだったのですね。
コギさんもエルさんも長くて真っ直ぐなイメージがありました。
ちなみに私は鍵尻尾のニャンコを触ったことが無いのですけども、あの曲がってる部分は硬いのでしょうか。
あ~でも柔らかかったら鍵にはならないか(´-ω-`)
あの部分の感触を実体験してみたいです。
そうそう、前回のコメントの続きになってしまいますが・・・メロの体重はニアよりも軽い3.3kgぐらいなんです。
生粋の和猫なのか顔がデカいんです(笑)
そして普段の猫飯は生食なんですよ。生肉、生内臓、蒸した野菜類等々です。
時々、気分転換にカリカリとパウチをで、だいたい一日の摂取カロリーを240kcalにしてるような感じです。
今年の健康診断の際には「右だめカッコづけ座り」の件、聞いてみますわぁ~♪

2009.08.03 Mon 21:40  |  くすみがちな目元なのよね(笑>いちさん

そうそう、いつ見ても違う目の色、雰囲気だよね。
胡散臭い目つきに見えたり、なんてくりっとしたお目目なの~、なんて
親ばか極まったり、印象がしょっちゅう変わる。
エルはいつ見てもくりくりぱっちり金色の目なんだけどね。

> 黒目の周りが二層のグラデ色
なってる、なってる。

> 真っ黒さんが1人いる!すごーい♪
これは、めぐるちゃんじゃないのー?
カラス猫さん、他にもいるのかな。

もしいるなら、ぜひ名乗りを上げてください!>回答者の方

もちろんリンク歓迎。どーぞ、どーぞ。
いちメモでばんばん回答数増やして。
今、たった7~9件しか集まってないから、これではデータとして甘すぎる。

でもさ、もっと使いやすいアンケートブログパーツとかないもんかしら。
探した限りでは、どれも1問しか設問作れないの。
で、集計データを円グラフにしたりもできないし(フリーパーツに求め過ぎか)。
もう少し回答数増えたらExcelかIllustratorでグラフにするしかないな・・

ところで、ハルちゃんは口の中、上あごに黒い斑点はある?
コギは前歯のすぐ後ろに細く、エルは2カ所牛柄っぽくあるんだけど、
これって黒猫以外もあるんだよね、きっと。
口の中はみんなピンクだと思ってたから見つけたときびっくりしたー。

2009.08.03 Mon 21:18  |  こんにちは>borasさん

はじめまして!
・・と言っても昨日borasさんのブログに、ちょっとだけお邪魔したりしていたのですが ^ ^

borasさんのお宅の黒猫さんは20歳近いのですね。
私は去年18歳で亡くしてしまったのですが、軽く20歳超えの強者も増えていると聞きます。
ずっとずっと長生きしてくれるといいですね。

この度はアンケートにご参加いただき、ありがとうございました!
黒い毛にエメラルドグリーンの目なんて、見たことないです。
珍しくて、きれいですね~。

口の中にはありませんか。
私は前の猫が初めて飼った猫だったので、口の中は
ピンク一色なものと思い込んでいました。
今の猫達を飼い始めて、おおあくびした時に初めて見つけ、
病気だ!とあわてて病院に連れて行ってしまいました(笑
先生曰く、ほくろみたいなもん、とのことで、びっくりしました。

アンケート、もう少し投票が集まったら一度集計しようと思っています。
結果を見に、ぜひまた遊びにきてくださいね。



2009.08.03 Mon 18:31  |  

ハルは、カッパーと言うにはくすんだシアンが入ったのだったり~
日によって(たぶん照明光の関係?-?)アップルグリーンみたいだったり
もっと寒い青緑にふれたりする。
黒目の周りが二層のグラデ色になってることもあるんだけど、そうだよね?

私が気になったのは白毛の^^
真っ黒さんが1人いる!すごーい♪
これたくさん答えが見たい~! リンクしてもよいかしら?

2009.08.03 Mon 09:26  |  

はじめまして!
我が家にも黒猫がいて(爺さんですが^^;)アンケートが面白そうだったので参加させていただきました。
ウチの猫の目は小さい頃、エメラルドグリーンでした。
歳をとるにしたがって薄くなってきました・・・
黒い斑点は口の中にはありませんが、耳の中に老人斑点のような黒いシミがたくさん出来ています。
アンケート結果が楽しみですね!
また寄らせていただきます♪
  • #-
  • boras
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2009.08.03 Mon 07:07  |  金色に近いですよね>テラコッコさん

猫の目の基本色と言われる4色を選択肢にしましたが、
黒猫の基本色は「金色」なイメージですよね。
エルもダダも「金色」だと思います。
コギは「金色」にグレーとグリーンを足したような色ですが。

黒猫で、グリーンの目の子、残念ながら見たことないけど美しそう!
そういえば黒猫のブルーの目も見たことがないなぁ。

2009.08.02 Sun 19:13  |  

エースの目は、
『金色』とか、『黄色』とか、
そんな感じですー
その周りを囲むように、
カッパーの部分があるかな~?
黒猫で、グリーンの目の子、
なんだか、カッコよかったなー☆
  • #-
  • テラコッコ
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Author:COG
2008年8月8日に18年間
連れ添った愛猫ダダを亡くし、
もう飼わないと心に誓って
いたのに結局また黒猫達の
飼い主になりました。
2008年9月生まれのCogitoと
2008年5月生まれのErgo、
精力的に活動中。
黒猫2代目と3代目の日々を
ぼちぼち綴ります。

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生花店の看板猫「ノロ」が、飼い主夫婦と共にヨーロッパを旅することになりました。 旅のはじまりから終わりまで、素敵なPHOTOと可愛いデザイン、便利な情報がこの本の肝。旅好き猫好きの皆さんは、トキメかずにはいられない1冊です! [旅の主な行程] 日本→パリ→ドイツ(バーデンバーデン)→スイス<アルプス越え、インターラーケン>→イタリア(ミラノ、トリノ、イタリアンリビエラ、ニース、モナコ)→スイス→ドイツ(アウトバーン)→デンマーク<フェリー>→スウェデン→オランダ→ベルギー→パリ→日本 [著者プロフィール] 平松謙三 1969年岡山生まれ。東京都在住。デザイナー。妻と共に西荻窪で生花店『la hortensia azul』を経営。 幼少の頃から鳥を飼いつづけ、30年猫嫌いで通すも、なぜか今では大の猫好きに。趣味は旅行と乗り物全般、お茶。 内容(「BOOK」データベースより) ヨーロッパでなつやすみを過ごすハメになった黒猫ノロの、不本意ながらも楽しいバカンス。猫好き、旅好きも羨むエピソード&ハウツーが満載。

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